普通は「http//www...」と書かれているが一般のサイトのアドレスで、私は今まで「https」が頭についたサイトを意識したことはありません。
HTTPSとはHypertext Transfer Protocol Securityのことで、WWWで個人情報の送信やクレジットなどのセキュリティが重要な場合に使用されるセキュリティ重視のページだそうです。エキサイトブログでもIDとパスワードを入力するページにSSL(Secure Sockets Layer)で送信となっています。 外部からの攻撃から守るために暗号化しても解読されない保証はないそうですが、人為的に流用及び漏洩の危機の方が重大でしょう。 情報を暗号化してハックを防ぐ目的だそうですからかなり重い負荷がかかる処理を行っているので、通常そのサイトのホームページ(トップページ)には適応されていませんし、SEO対策にも不利なんだそうです。 個人情報の中で最も脅威なのがクレジット情報です。私もネットバンキングのパスワードまで設定してあるのですが、いまいち決行できません。 家族が言うには 「心配するほど持ってないでしょ!」 「はい、そうです。」
by koukinobaaba
| 2008-06-05 15:04
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