バレンタイデーにミシェル・テナシェ監修のトリュフ

昨日は息子の誕生日でした。でもチョコは送っていません。

そんな私ですが、今、ミシェル・テナシェ監修のチョコレートを手にしています。
「トリュフ・ドゥ・トリュフ(Truffe de Truffe)」というチョコレートです。箱の帯にはパティシェ姿のミシェル・テナシェ(Michel Tenace)氏のサイン入り写真が載っている”フランス直輸入チョコレート”と銘記されています。裏側にはビター度(苦味)が”2”と書かれ、フランス北部Rondの工場の写真が載っていますが包装紙はオランダ製を強調しています。

ところで、ミシェル・テナシェってどんな人?

私は先日お見舞いを兼ねてゴディバ(Godiva英語の発音はゴダイヴァ)のチョコレートを送ったのですが、ミシェル・テナシェ監修のチョコは全く知らなかったのでGoogleで検索してみました。

「ミシェル・テナシェ」の名を冠した会社や店は見つかりませんでしたがあちこちで販売されているようです。
インターネットの「楽天」で見つけたミシェル・テナシェ監修のトリュフ

お手軽な価格でビター味のトリュフが味わえるミシェル・テナシェ監修のチョコでした。
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by koukinobaaba | 2008-02-15 10:29 | 面白記事
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